お洒落に衣服を装いたいけど、さほど自負がもてません。

衣装を選ぶ場合って、ひどくうれしい!雑誌で見たのを参考にしたり、働き手をお手本にしたり。

あちこち目移り行うし、これも着たい、これもいいなあっておもう。

も、自分に似合っているかな?って考えると、どうしても買えない。

組み合わせはこれでいいのかな?とか、太って見えないかな?とか、色あいは似合うかな?とか…。

そんなことばっかり考えて、元来、同じ色あいの同じ影画の衣装が増えていく。

真新しいフォルムに挑戦するしよう!と思っても肝ったまが、出ない。

そんなことで悩んでいた時に、お気に入りの衣裳屋様で話し掛けてくれた働き手。素敵なめぐりあいでした。

衣裳を見ている時に声を掛けられるのが拒否で、いつもだったら逃げてしまうのに、その働き手を一目見たときに、ぼくが着てみたい!っておもう衣裳を着ていて…たまたま、「その衣裳、どこにありますか?」って聞いちゃったんだよね。

働き手、にこにこ笑って教えてくれて、ぼくに似合う色あいまで一緒に探してくれたの。

それがきっかけで、何回か助言をもらっているうちに、衣裳選択に自信が持てないということを話す関連になった。

新しいフォルムに挑戦したい所作、色が通じる代物が多いことも話すという、俄然全般入れ換えるのは勇気がいるからと、トップスだけいつもと違う物を選んだり、スカートの伸長に異変をつけて見るようにアドバイスしてくれた。そのおかげで、前よりも衣裳を選ぶ違いが広がった。
まだ、自信を持って1人で選ぶことは出来ないけれど、少しずつ、自分なりの整理が出来るようになっていきたいという。くまを治す方法は意外と簡単です

ひょっとしたら俺って老け顔?という先日シワが気になります。夫人友に年上が多すぎる。

いつから気になっているなどの正確な時はわかりませんが、我々は老け顔なのかな?という事が多々あります。小じわやほくろが面持ちにあり、年齢をとったなぁと感じる事があります。

そうして、老け顔だとおもうのは自分で面持ちがきたないなぁというだけが原因ではありません。近頃、意思がつきました。近所に住む女房サポーターちゃんは、我々よりも歳上が多いという事です。女房サポーターなので、正確な年齢を言いあうとかは、1つを除いてやたらありません。けど、タレントのダイアログなどで「あの人、我々から年下なのに…。」や前流行ったもののテーマで、大体の時世が分かってしまう。そうして、女房サポーターも年齢を聞いてきたりやる個々も時折いる。それらから、我々よりも10年齢ぐらい歳上の女房サポーターが多いなと感じます。

私の普段着は普段組合せですし、個性や話し方が歳上くさいとかはないと思います。我々はそれほど敬語がぎこちないですし、発育が良いわけでもありません。それで歳上ちゃんが周りに多いは、我々って老け顔なのかなぁと思いました。そうして、言われてみれば若い時に関して疲れ面持ちというか、シミやシワが目立ちます。シミシワは一回適うという、何だかなくすのは難しいと言われています。スキンケアのためにスパに行くような時間も財産もないですし、このままシミシワは低下していくしかないのかなと思いました。集団はサポーターを呼ぶと言うので、我々はひょっとしたら老け顔につき10年齢ぐらい老けて窺えるのかもしれません。モモンヌケアは効果なし